今の先生に「相談しにくい」と感じていませんか?
企業の成長に合わせて、パートナーを変えるのはおかしいことではありません
長く付き合ってきた社労士事務所を変えることは、決して珍しいことではありません。
しかし、「引き継ぎが面倒そう」「手続き漏れで給与計算が止まったら困る」「今の先生に悪い」と
いった理由で、不満を抱えたまま契約を続けている経営者様も少なくありません。
そのお悩み、細谷地社労士事務所が解決します。
「事業拡大に伴い、もっと提案をしてほしい」
「今の先生とは相性が合わなくなってきた」
そう感じた時こそが、切り替えのタイミングです。
当事務所では、現状の社労士事務所からのスムーズな移行を徹底サポート。
お客様の手間を最小限に抑え、空白期間を作らずに業務を引き継ぎます。
切り替えのご相談は無料です。秘密は厳守いたします。
まずはお客様の「現状の課題や実現したいこと」をお聞かせください。
[お問い合わせ・無料相談はこちら]
セルフチェック:今の社労士に、このような「悩み」はありませんか?
当事務所には、毎年多くの企業様から切り替えのご相談が寄せられます。
以下の項目に一つでも当てはまる場合は、セカンドオピニオンを含めた検討をお勧めします。
1. 対応・姿勢への不満
- 毎月顧問料を払っているのに、事務手続き以外何もしてくれない
- 相談や質問をしても、レスポンスが遅い(数日待たされる)
- 先生が忙しそうで、簡単な相談をするのを躊躇してしまう
- 「法律だからダメ」の一点張りで、会社の立場に立ったアドバイスがない
2. 能力・実務への不安
- 給与計算や社会保険手続きのミスが多い
- 労働トラブルが起きても、一般的な回答しか得られず解決しなかった
- 助成金の相談をしても、「面倒だから」と後ろ向きな対応をされた
- 年金事務所や労働基準監督署の調査対応が頼りなかった(言いなりだった)
3. 体制・セキュリティへの不安
- 個人情報やマイナンバーなどの機密情報管理がずさんで心配
- デジタル化に対応しておらず、やり取りがアナログ(FAX や郵送のみ)
細谷地社労士事務所なら、これらの不満を「安心」に変えられます。
「気軽に相談できるパートナー」として、これまで相談できなかったことも踏み込んでご提案いたし
ます。
顧問社労士変更に関するよくあるご質問(Q&A)
Q. 顧問社労士を変更しても良いのでしょうか?
A. はい、問題ありません。むしろ推奨されるケースも多いです。
企業の成長ステージ(創業期、拡大期、安定期など)によって、社労士に求める役割は変化します。
「昔からの付き合いだから」と無理に継続するよりも、現在の会社の規模や課題感にマッチした社労
士(例えば、助成金に強い、労務トラブルに強いなど)選ぶことが、結果として会社を守ることにな
ります。
Q. 変更するタイミングはいつが良いでしょうか?
A. 基本的には、思い立った時がベストです。
決算期や年度末に合わせる必要は必ずしもありません。通常、1~2 ヶ月ほどの期間をいただけれ
ば、給与計算データや顧客情報の引き継ぎは完了します。
(従業員数によって必要な期間は異なるため事前にご相談いただけますと幸いです。)
当事務所が主導して、新旧の切り替えスケジュールを策定しますので、業務に穴が空くことはありま
せん。ご安心ください。
Q. 必要な場合、他の士業の紹介もしてもらえますか?
A. はい、可能です
当事務所は、弁護士、税理士、司法書士など、信頼できる他士業とのネットワークを持っています。
「どこに相談すればいいかわからない」という場合も、まずは私たちにご相談ください。
社労士を変えることは、会社の未来を変えることです。
「もっと早く変えればよかった」
切り替えをされた多くのお客様から、そんなお声をいただきます。
手間のかかる引き継ぎ作業は、プロである私たちがリードします。
まずは一度、無料相談にて貴社のお悩みをお聞かせください。



